Volpe and Koenig のご紹介

Volpe and Koenig(ボルピ・アンド・ケーニグ)では、法律事務所や企業の皆様が、海外で知的財産にまつわるサポートを受けるにあたり、様々な課題に直面されることを理解しています。コミュニケーションの難しさはこうした課題のひとつでもあります。弊所には、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、中国語、日本語、韓国語、ポルトガル語など、幅広い言語に対応するプロフェッショナルが揃っています。

特に特許出願手続き、ライセンス契約、その他の知的財産に関する法律文書では、正確かつ明確な表現の使用が非常に重要となります。また、文化の違いを理解し、クライアントと知的財産関連組織との間に完全かつ明確なコミュニケーション チャネルを維持することも重要です。

弊所はペンシルバニア州フィラデルフィアとニュージャージー州プリンストンに事務所を構えており、ワシントンDCや米国特許商標庁に近く、立地的にも大変便利です。また弊所では、ビジネス環境にまつわるコストを抑えることで、ワシントンDCやニューヨークに事務所を構える他企業よりも低いコストで、クライアントのニーズにより良く対応することが可能となっています。

50人以上の弁護士、パテント・エージェント、テクニカル・アドバイザーを擁するVolpe and Koenig は、元エンジニア、研究助手、化学者、薬剤師、特許審査官、教育者などから成るチームを編成し、米国内外の様々なクライアント企業様の代理人を務めております。

弁護士やその他の専門家を豊富に擁し、知的財産を専門として数十年に渡り数多くの国際的なクライアントや法律事務所と取引を行ってきた実績を持つ Volpe and Koenig が、短期的な知的財産プロジェクトから多岐にわたる長期的海外戦略まで、米国におけるパートナーとしてクライアントをサポートいたします。

米国における知的財産手続きの問題の隔たりを埋める

Volpe and Koenig は、これまで20年以上に渡り、海外の数多くの法律事務所や企業の皆様をサポートしてきました。

弊所の日本サポートグループは、20年以上に渡り、日本のクライアントおよび法律事務所の皆様を専門的にサポートしてきました。東京を拠点に活躍するパラリーガルと共に、これまで20社以上もの日本のクライアントおよび法律事務所をサポートしてきた実績を持ちます。

海外クライアント向けの最も人気の高いサービスには、例えば以下のものがあります。

  • 米国特許出願手続きを行う海外企業のサポート
  • 米国における海外ライセンスおよび契約にまつわる問題の処理
  • 米国内における海外知的財産関係者間の問題、または海外における米国を拠点とする知的財産関係者間の問題の処理
  • 米国を拠点とする企業経営権の取得や知的財産ポートフォリオ取得にまつわる戦略の展開

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